wazoombie:

Pretty Young Lady with Flowered Stingray Bicycle !

戦乱中でも、音楽には人を癒す力があるのだろうか。ウクライナ兵士。

p2[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-22.jpg

銃を肩にかけ貫禄たっぷりにタバコをふかす。8歳。シチリア人兵士の少年。

3

[引用元]http://www.boredpanda.com/powerful-photos-of-peoples-eyes/?image_id=powerful-historic-photos-emotions-expressed-through-eyes-2.jpg

6歳の少女を命懸けで救った消防士(アメリカ・インディアナ州)

5

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-10.jpg

何かを必死で訴えるアイルランドの青年と銃を向けるイギリス人兵士(北アイルランド紛争)

6

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-17.jpg

民主化を訴え抗議活動を起こした青年(1989年中国天安門広場)

7

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-11.jpg

丸腰に見える抗議活動を起こした青年に発泡する瞬間(2013年警察汚職抗議活動 ブラジル)

8

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-2.jpg

戦士した夫をいつまでも愛してやまない妻(彼女たち夫婦の結婚記念日前日)

9

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-7.jpg

]

音楽で世界を癒すバイオリニスト。NY同時多発テロの犠牲者を想って・・・。

10

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-12.jpg

可愛い子犬を抱き、つかの間の休息・・・。特攻隊員として戦死した17歳の隊員。

11

[引用元]http://www.boredpanda.com/powerful-photos-of-peoples-eyes/?image_id=powerful-historic-photos-emotions-expressed-through-eyes-18.jpg

心臓移植後、モニターをチェックする医師(1987年)

12

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-20.jpg

移植を受けたおじいさん。モニタリングしてくれてた医師より長生きした。

13

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-21.jpg

複雑な表情に対し微笑みを浮かべ手を繋ぐ少女。アメリカ人女性兵士とアフガニスタンの少女。

14

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-4.jpg

道を走っているバスと同じバスのおもちゃを引っ張り横断する少年(1960年代 ロンドン)

15

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-9.jpg

子供には差別の壁などなかった。黒人警官の装備にそっと手を差し出すKKK(白人至上主義団体)の子ども

16

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-13.jpg

一瞬の安堵感。指先に止まった蝶を優しいまなざしで見つめる兵士。

17

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-25.jpg

花を差し出し兵士たちに何かを訴えている17歳の少女(ペンタゴン外 反戦運動 1967年)

18

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-1.jpg

同性婚の自由を法律で定められお祝いする人々。(アメリカ ミネソタ州)

19

子どもだけでもと、難民キャンプにいる祖父母に我が子を託す両親(コソボ紛争時)

20

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-29.jpg

命を奪うばかりじゃない。戦場で子猫に餌を与える兵士。(朝鮮戦争時 1952年)

21

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-3.jpg

宗教警察からは敵視されているであろう、パンクロックな少女たち(イラン)

22

[引用元]http://content4.viralnova.com/wp-content/uploads/2014/07/Human-Experience-16.jpg

 たった1枚の写真。その中には想像も絶するようなメッセージが込められていることも多々あるのだと思い知らされる画像集でした。

【閲覧注意】戦争・貧困・暴力…何を感じますか?写真に込めたメッセージ | BuZZNews(バズニュース) 世界の話題をあなたに! (via edieelee)

(yaruoから)

646 リアクション

社会について語るときに一般的に言えることですけど、個人についてこうやった方がいいよってことと、社会全体がこうなるってことは絶対混同してはいけないんですよ。どういうことかというと、例えば価値評価経済になったとしても、勝てる人はいいっていう話なんですよね。例えば自己啓発本の基本的なパターンは、オレ勝てたらからお前らも勝てよっていう話なんですよ。でも全員勝ったら価値がなくなるわけですからね。

だから自己啓発本の基本的な構造は、個人の成功体験と社会の成功体験を混ぜるっていうことによって成立するわけで。結局、価値、評価で勝てる人っていうのはいるでしょうけど、全員がそれで勝てるわけではないんですよ。当然のことながら自分を切り売りして一生なんとかやっていける人っていうのは非常に少ないわけですね。それは単に能力の問題だけじゃないですよ。例えばたまたまある人生で、あるビッグウェーブに乗ったんで、大して能力が無いんだけどカリスマ性がついちゃったっていう人もいっぱいいるはずです。

僕だってそうかもしれない。とにかく重要なのは少ないということです。希少財によって成立しているんですカリスマは。つまり希少じゃなくなったらカリスマじゃないんですよ。価値っていうのは希少だから成立するから、みんなが価値経済で上手くいくことはない。価値の定義上。

だからそういう点で価値評価経済がきたとしても、自分の中で個人の価値で生き残っていけない人たちをどういう風にメンテナンスするかっていう問題があって、実はそれこそが社会保障とか公共性の問題なので、社会保障や公共性が失われてしまった今、個人の価値でがんばりましょうっていうのは、ほとんど語義矛盾に近い、僕の認識からすると、という感じ。

東浩紀×家入一真×イケダハヤト対談 ソーシャルで”個人”は食っていけるのか? – 評価経済時代の個を考える | logmi [ログミー] (via yaruo)

(yaruoから)

414 リアクション
隣り合わせの独房に入れられ、壁をこつこつとたたいて通信しあう囚人ふたり。壁は、ふたりを分けへだてているものであるが、また、ふたりに通信を可能にさせるものでもある。わたしたちと神のあいだも、そんなぐあいだ。どんな分けへだても、きずなになる。 シモーヌ・ヴェイユ『重力と恩寵』 (via rob-art)

(yaruoから)

330 リアクション
タモリは、「自分」とは何かというところから説き始める。
たとえば「会社の課長」「芸能人」「妻がいて子供が二人いる」「友達が何人いる」といった、現時点での 自分自身の“状況”を横軸とし、「親は医者」「家系」「叔父が不動産業界にいる」「子供が東大生」など、自分の周囲の人間が持つ“事実”を縦軸とする、と。
この横軸と縦軸が交差したものが「自分」であるとタモリは言う。

「そうすると、自分というのは一体何か、絶対的な自分とは何か、っていうと、わかんなくなってくるわけですね。それだけこういう、あやふやなものの中で自分が成り立っている」

そんな「自分」を成り立たせている横軸も縦軸も「余分なもの」であり、それを切り離した状態を、タモリは便宜上「実存のゼロ地点」と名付けた。
そしてタモリは「人間とは精神である。精神とは自由である。自由とは不安である」というキルケゴールの言葉を引用し、それを解説していく。
「自分で何かを規定し、決定し、意義付け、存在していかなければならないのが人間」であり、それが「自由」であるとすれば、そこには「不安」が伴うと。
この不安をなくすためには「自由」を誰かに預けたほうがいい、と人間は考える。タモリは言う。

「人間は、私に言わせれば『不自由になりたがっている』んですね」 『タモリ学 タモリにとって「タモリ」とは何か?』 第1章 試し読み | Matogrosso (via nyappaweb)

(yaruoから)

1,266 リアクション
yajiumadegomen: プロツアー選手のオンバイク映像の一番の問題点「野郎のケツしか ...

twitter.com

プロツアー選手のオンバイク映像の一番の問題点「野郎のケツしか映ってねえ」が解決されているという素晴らしさ

0リアクション